タカハシユタカデザイン(仙台,石巻,多賀城,宮城)

本年もよろしくお願いします

2020年1月11日 土曜日


クルマの運転中、後部座席から幼児の悲痛な声が聞こえた。

「鼻くそが歯に、はさまった!」

「大丈夫か!」

僕は、反射的にそう叫ぶと路肩に車を止めて振り返り再び叫んだ。

「父さんがこの命に変えてでも、その鼻くそをとってやる!」

半狂乱になった僕は涙を流し、溢れ出る鼻水を舐めていた。




本年もよろしくお願いいたします




ストライダーのレースについて

2019年5月14日 火曜日


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【2歳】完走が目的。声援も「頑張れー」など。雰囲気はものぼの。マシンはデフォルトがほとんど。参加人数はあまりいない。




【3歳】レースとして成立するようになる。マシンのカスタムも気合が入ってくる。ただスピードに慣れていない、他の子の動きの予測ができないなどでクラッシュもちらほら。声援は「いけ!いけ!」など。フロックで勝つこともある。チーム所属の子が目立ってくる。




【4歳】練習している子とそうでない子で差が如実にでてくる。チームに入って練習している子は総じて早い。マシンは10万ぐらいするのもチラホラ。デフォルトマシンの子はあまりいない。声援は「抜け!」「させ!」など完全にレース。クラッシュもサイドバイサイド由来に変わる。フロックはほとんどない。




【5歳】完全無欠のレース。子供も親も気合が入った子しかいなくなる。チンガード付きのヘルメットはマストだし、スピード感もえぐい。コーナーリングもかなり体を倒してのものに変わる。オーバーテイクもあるので緊張感は相当なもの。声援も大歓声。端から見ていても興奮する。




総じて第一コーナーを制することができると、表彰台はほぼ間違いない。スタードの合図での素早い反応、スタート時の混戦を引かずに行き切れるメンタルと瞬発力がストライダーで勝つには必要と実感。ストライダーのカスタムは切りがない。どれが子供に合うのかとか考えだしたらエンドレス。







東日本大震災から8年

2019年4月5日 金曜日


実家の近くを散歩していると、
突如自分の居場所がわからなくなってしまう。
当然、ノスタルジーな気分になることはない。








おじさんタブロイド

2019年2月25日 月曜日

バナナムーンgold

 

おじさんはおじさんのタブロイドがほしくて

タワレコ仙台店へ。

バナナマンいいわ〜。

 

#カイザーとたけし

ハッピーニューイヤー2019

2019年1月15日 火曜日

クリスマスカード的な年賀状

 

毎年、年賀状は仕事用とプライベート用の2種類をつくる。

プライベート用は何歳まで写真撮らせてくれるのだろうか。